SEG230805 「異次元パワー得るための祈り」を受けた後のインスピレーション(7月17日)

注:本稿は真理を理解するための手引きであり、自分の幸福のために真理を学ぶための論考ではありません。

「異次元パワー得るための祈り」を受けた後のインスピレーション(7月17日)

◎ 天才教育と人材への投資

・『神は詩う』のなかに、「天狗、妖怪、仙人の世界を体系化するのは難しい仕事になるだろう」という記述があった。「エクソシストの教え」は、「裏側から見た悟り論」であるように、「天狗、妖怪、仙人の世界の体系化」は、「裏側から見た天才教育論」なると感じた。
(参考 ドラッカーの経営公案の最終公案「すでに起こったことをことを体系化し、理論を形成せよ。」)

・『遥かなる異邦人』を読んでいたら、歴代の総理大臣や東大出の官僚の天狗性について語られていた。職員にも、東大時代の知り合いにも、天狗的傾向のある人間は山のようにいるし、私のまわりには天狗、妖怪、仙人の研究材料にはことかかない。そして、冷静に考えれば、自分にもその傾向がある。自分自身の研究をすればよいのだから、もしかしたら先生より情報は多いかもしれない。
・HSUの学生や卒業生にも、アデプト候補でありながら天狗化した人間がずいぶんいるであろう。「天狗、妖怪、仙人の体系化の研究をすすめながら、天才教育、人材への投資を考えていこう」と思った。

◎ 東大官僚の天狗

・『遥かなる異邦人』には次のような記述があった。
➀ 福田元総理は、官僚出身で、天狗性が強く高転びするであろう
② 大平さんは健康問題で長くは持たないであろう。(無理のし過ぎか)
③ 三木さんは、朝日系の政治家。
④ 田中角栄は、(たたきあげ系?の)政治家

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