SEG230806 「異次元パワー得るための祈り」を受けた後のインスピレーション(7月18日)

注:本稿は真理を理解するための手引きであり、自分の幸福のために真理を学ぶための論考ではありません。

「異次元パワー得るための祈り」を受けた後のインスピレーション(7月18日)

◎ 妖怪と神様の分かれ目

・『妖怪にならないための言葉』を学んで気がついたこと。

➀ 妖怪はこの世的には大変優秀な魂が多い。(一時なら一国を統治する力がある。)
② 妖怪には「心のなかの時空間」がない。
③ 神様になるには、内なる時空間と外なる時空間が必要。
(参考『永遠の今を生きる』、1万時間の勉強をした人間が組織をつくると、1時間を1万時間にできる。)
④ 要するに、神様になると、生命の大樹のなかの一部になり、「自分一人の力だけでは神様になれないこと」がわかる。
(要するに、神様という存在自体が個人名に帰するものではなくなる。私たちが神様になるにはお互いの存在が必要ということ。)
⑤ 若い人を神様に育てるのに二つのルートがある。(才能があって)挫折した人間に、自信を与える。才能のある人間に失敗をしてもいいような機会を与える。

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