GMS08 「奇跡物語」第五篇 記事一覧

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「奇跡物語」

第五篇 『地獄の法』篇(危機の時代のサバイバル)

主が御帰天され、第七文明は終焉の時をむかえる。地上は地獄の時代に入るが、これは第八文明を創造するための「生みの苦しみ」でもある。
さとるたちは、危機の時代をサバイバルし、第八文明の礎を築くために「エル・カンターレ信仰を立てる」ための学習会と組織づくりをはじめる。

第1章 地獄の始まり

1 主の御帰天を考える

⇒[主の御帰天を考える]
⇒[今、起きていることの正見を考える]
⇒[伝道力の不足が世界危機の原因である]
⇒[自我と認識力の不足の問題]
⇒[仏教の教え―主の御帰天の意味を考える]
⇒[仏の使命、弟子の使命]
⇒[至高神信仰と弟子の一神教信仰]
⇒[主の御帰天は至高神信仰確立のチャンス]
⇒[要するに、こういうこと - 主の御帰天の意味:至高神信仰と一神教信仰の違い]
⇒[なぜ、私たちの真理の解釈は曲がるのか]
⇒[「純粋な信仰」を持つために]
⇒[主の使命と仏教の信仰、弟子の姿勢]
⇒[「主の考える正しさ」と「弟子の考える正しさ」の違い]
⇒[次元構造を魂で理解する - 菩薩を目指す人間の善悪はふつうの人とは違ってくる]
⇒[無我の世界 ー 菩薩の立場での正見]
⇒[生命の大樹やパラレルワールドについて]
⇒[霊界構造の観点から今回の妖怪の問題を考えると]
⇒[「〇〇が悪い」ではなく、「何が正しい」かである]
⇒[「救世主からのメッセージ」を受け止める]
⇒[天上界の世界計画は1mmもずれていない]

2 地獄に仏 ー 貧・病・争の問題解決を考える

⇒[地獄に仏 - 貧・病・争の問題解決を考える]
⇒[「お金の問題」「ガン」「劣等感」の悩みの解決]
⇒[悩み解決の実践]
⇒[「無理をするタイプ」、「あきらめるタイプ」]
⇒[努力が続かない理由]
⇒[性格タイプ別の「心と現実の問題」]
⇒[人間の八つのタイプ]
⇒[タイプ別幸福ガイダンス]
⇒[心の力による幸福の実現]

3 地獄への道とサバイバルプランについて

⇒[地獄への道とサバイバルプランについて]
⇒[日経平均株価の異変]
⇒[裏の世界による株価の誘導]
⇒[日銀の乱心]
⇒[金融緩和が続くと、なぜ、日本の財政は破綻するのか]
⇒[植田理論とその限界]
⇒[それぞれの見方と神様の目]
⇒[数字上のごまかし]
⇒[バブルの形成と崩壊の本質]
⇒[現在起きていること]
⇒[日経平均株価をめぐる対立点]
⇒[予想されるバブル崩壊の道筋]
⇒[予想されるシナリオ]
⇒[サバイバルへの道]
⇒[大義]

第2章 絶対幸福と新しい経済学の探究

1 エル・カンターレ信仰を立てるために

⇒[エル・カンターレ信仰を立てるために]
⇒[主の教えを遺すために]
⇒[プロジェクトの目的]
⇒[プロジェクトの目的②]
⇒[真理の実践]
⇒[四正道の実践 - 仏陀からヘルメスへ]
⇒[サバイバルの三段階]
⇒[資金づくりと新しい経済学の創造]
⇒[学習会参考資料一覧➀]
⇒[学習会参考資料一覧②]
⇒[学習会参考資料一覧③]
⇒[学習会参考資料一覧④]

2 絶対幸福、サバイバル、奇跡の実現を考える

⇒[絶対幸福、サバイバル、奇跡の実現を考える]
⇒[エル・カンターレ信仰とは]
⇒[主の使命、弟子の使命]
⇒[絶対信仰]
⇒[エル・カンターレ信仰を立てる]
⇒[仏陀からヘルメスへ]
⇒[神様の一部となる]
⇒[絶対幸福への道]
⇒[どうしたら神様に出会えるのか]
⇒[絶対幸福を感じる光の言葉]
⇒[絶対幸福と絶対信仰]
⇒[普遍の真理の学びと実践]
⇒[反省の方法]
⇒[天動説の自分に気づく]
⇒[四正道による奇跡の実現]

3 危機の時代のサバイバルから新しい経済学の創造へ

⇒[危機の時代のサバイバルから新しい経済学の創造へ]
⇒[危機の時代のサバイバル]
⇒[闇夜の中に光を灯す]
⇒[異次元投資法➀]
⇒[異次元投資法②]
⇒[新しい経済学の創造]
⇒[新しい経済学を創造するための要点]
⇒[「新しい経済学を創造するための要点」②]
⇒[新しい経済学のモデルとしての「異次元投資法」➀]
⇒[新しい経済学のモデルとしての「異次元投資法」②]
⇒[新しい経済学の創造を仏教的に考える]
⇒[「苦」「集」「滅」「道」]
⇒[資本主義が終焉の危機を迎えている理由]
⇒[ソロスの再帰性理論を理解する前提]
⇒[再帰性理論によるバブル造成の過程]
⇒[近現代の経済学の限界]
⇒[菩薩クラスの経済人の個人としての限界]
⇒[ウィンウィンの経済学]
⇒[「異次元投資法」と縁起の理法]
⇒ [「異次元投資法」と弁証法的発展]
⇒[「異次元投資法」と光の増幅]