本論-ユートピア実現編 パートⅣ 暗闇にしずむ世界
(さとるのユートピア実現に向けての毎日の記録です。本記事は2025年2月9日の記録です。)
(ユートピア実現編のパートⅣは、真理編、政治経済編、奇跡実現編があります。)
(今回は、奇跡実現編の「バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について」です。)
[新しい会社と新しい経済学の創造について③]
2 MHP 心のふるさとづくりプロジェクト
➀ 概要
・最終的には、ここに、目に見える「理想の未来(=光の時空間)」を創造する。
・途中経過としては、理想の未来創造の拠点(生活圏)をつくりながら、土地の価値を坪単価を上げていく。そのノウハウは、数億円以上の価値を生む。(周りに安い土地はいくらでもある。)
・坪単価数万円の土地にする方法として、「シェア別荘⇒貸別荘⇒天上界との交流所づくり」を考えている。
(なお、個人的には、このなかに「家庭の価値の再発見」も入っている。)
② 役割(営業の場)
・理想の未来創造の場
・INP(プロジェクト3)と共に新しい経済学のモデルの場とする
・集団での天上界の交流法としてのブレスト(KJ法)の実践の空間の提供
(参考『幸福の法』第2章)
・(天才教育)ソフトの提供と「ほんとうの自分の発見の空間」の提供
・第一段階では、未来創造の拠点をつくる
(4月2日)
<伝道論 - 各論>
Ⅴ ユートピア実現編 パートⅣ 奇跡実現編
バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について➀
⇒MSO250314 バブル崩壊と新しい経済学の創造-「苦」「集」「滅」「道」の全体像と三つの視点➀
⇒MSO250315 バブル崩壊と新しい経済学の創造-「苦」「集」「滅」「道」の全体像と三つの視点②
バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について②
⇒MSO250317 「バブルの崩壊が確定した」ということについて➀
⇒MSO250318 「バブルの崩壊が確定した」ということについて②
⇒MSO250319 「バブルの崩壊が確定した」ということについて③
バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について③
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」➀
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」②
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」③
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」④
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」⑤
バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について④
⇒MSO250326 フォーキャストの要点➀
⇒MSO250327 フォーキャストの要点②
⇒MSO250328 フォーキャストの要点③
⇒MSO250329 フォーキャストの要点④
バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について⑤
⇒MSO250331 新しい会社と新しい経済学の創造について➀
⇒MSO250401 新しい会社と新しい経済学の創造について②
⇒MSO250402 新しい会社と新しい経済学の創造について③
⇒MSO250403 新しい会社と新しい経済学の創造について④
⇒MSO250404 新しい会社と新しい経済学の創造について⑤
⇒MSO250405 新しい会社と新しい経済学の創造について⑥
⇒MSO250407 新しい会社と新しい経済学の創造について⑦
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「奇跡物語」
第一篇 『鋼鉄の法』篇(火と水の試練)
[宇宙戦争編]:コロナパンデミックが起き、米中戦争が始まる。
[心の法則編]:天上界からのインスピレーションを受けたサトルは絶対幸福の境地をかいま見るようになる。
[投資編]:経済崩壊のなかで、株価の下落を見込んだサトルに対し、実際の市場はバブルを形成し、サトルの投資成績はマイナスに終わった。
さとるの受けているどのインスピレーションが「高次元の世界から来ているのか」、「表の世界から来ているのか」、「裏の世界から来ているのか」、はたまた「闇の世界の影響もうけているのか」、そして「ほんとうに人類の救済ができるのか」、その結果は第二篇以降で次第に明らかになってくる(と思われる)。
第二篇 『秘密の法』篇(宇宙戦争の真実)
ユートピア建設に向けて、「絶対幸福の境地」と「1億円の資金作り」を目指すサトルは、「心のなかの宇宙戦争」を経験し、『秘密の法』に説かれている教えを実践して、自分の「常識」を変え、世界を、より美しく、喜びに満ちたものにすることができた。そして、自分の人生の目的と人生計画を確信した。
「奇跡物語」第二篇はその実践記である。
第三篇 『エロ―ヒムの降臨』篇(新しい経済学の創造)
ハルマゲドンの危機は、徐々に一人ひとりの生活にまで迫ってくるようになった。バブルの大崩壊、世界的な食糧危機、戦争の危機、金融崩壊は避けられないものとなった。そして、日本においては国家の財政破綻も間近に迫っている。
そんななかで、さとるたちは新しい経済学を打ち立て、善人がサバイバルをして新しい文明をつくる道を探る。
第四篇 『太陽の法』篇(太陽が昇る時)
ロシアのウクライナ侵攻が始まり、世界経済は記録的なインフレとなりバブルは崩壊をはじめ、スタグフレーションの道を歩み始めた。
さとるたちは、「たとえ空に雲海がひろがっても、その上に太陽が輝いていること」を世界の人々に知らしめる。
公開済みの記事をご覧になりたい方は、
⇒GMS02「『奇跡物語』第一篇 記事一覧」
⇒GMS03「『奇跡物語』参考資料一覧」
⇒GMS04「『奇跡物語』外篇記事一覧」
⇒GMS05「『奇跡物語』第二篇記事一覧」
⇒GMS06「『奇跡物語』第三篇記事一覧」
⇒GMS07「『奇跡物語』第四篇記事一覧」
⇒GMS08「『奇跡物語』第五篇記事一覧」
⇒GMS09「『奇跡物語』外篇「魔法の経済学」一覧」