MSO250404 新しい会社と新しい経済学の創造について⑤

本論-ユートピア実現編 パートⅣ 暗闇にしずむ世界

(さとるのユートピア実現に向けての毎日の記録です。本記事は2025年2月9日の記録です。)
(ユートピア実現編のパートⅣは、真理編、政治経済編、奇跡実現編があります。)
(今回は、奇跡実現編の「バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について」です。)

[新しい会社と新しい経済学の創造について⑤]

(「ユダヤ金融系の経済学とヘルメスの経済学」の話しの続きです。

⑤ 信用の創造(=付加価値)
[ユダヤ系] - もの、軍事力
・ユダヤ系の経済は、石油本位制であったり、土地本位制であったり、アメリカの軍事力によるドル基軸通貨であったりします。
[ヘルメス系] - 真理
・未来の経済学の信用創造の担保は間違いなく真理です。この世的には愛と智慧と言いかえられます。

⑥ 経済循環
[ユダヤ系] - バブルとその崩壊
・ユダヤ系の経済においては、一つの経済サイクルはバブルの崩壊で終了します。
[ヘルメス神] - 春夏秋冬
・ヘルメスの経済学においては、一つの経済の終了はもう一つ大きな次元の経済の種まき、肥料(=発展の材料)になります。
(個人の競争は会社の発展につながります。企業間の競争は社会の発展につながります。六次元経済の終了は七次元経済を生みます。)

⑦ 時空間の創造
[ユダヤ系] - お金による時空間の支配
[ヘルメス神] - 光(=愛と智慧)と「時空間の創造」の循環

(4月4日)

<伝道論 - 各論>
Ⅴ ユートピア実現編 パートⅣ 奇跡実現編

バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について➀
⇒MSO250314 バブル崩壊と新しい経済学の創造-「苦」「集」「滅」「道」の全体像と三つの視点➀
⇒MSO250315 バブル崩壊と新しい経済学の創造-「苦」「集」「滅」「道」の全体像と三つの視点②

バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について②
⇒MSO250317 「バブルの崩壊が確定した」ということについて➀
⇒MSO250318 「バブルの崩壊が確定した」ということについて②
⇒MSO250319 「バブルの崩壊が確定した」ということについて③

バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について③
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」➀
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」②
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」③
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」④
⇒「新しい経済学の創造」に向けての「苦」「集」「滅」「道」⑤

バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について④
⇒MSO250326 フォーキャストの要点➀
⇒MSO250327 フォーキャストの要点②
⇒MSO250328 フォーキャストの要点③
⇒MSO250329 フォーキャストの要点④

バブルの崩壊と新しい会社、新しい経済学の創造について⑤
⇒MSO250331 新しい会社と新しい経済学の創造について➀
⇒MSO250401 新しい会社と新しい経済学の創造について②
⇒MSO250402 新しい会社と新しい経済学の創造について③
⇒MSO250403 新しい会社と新しい経済学の創造について④
⇒MSO250404 新しい会社と新しい経済学の創造について⑤
⇒MSO250405 新しい会社と新しい経済学の創造について⑥
⇒MSO250407 新しい会社と新しい経済学の創造について⑦

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「奇跡物語」

第一篇 『鋼鉄の法』篇(火と水の試練) 
[宇宙戦争編]:コロナパンデミックが起き、米中戦争が始まる。
[心の法則編]:天上界からのインスピレーションを受けたサトルは絶対幸福の境地をかいま見るようになる。
[投資編]:経済崩壊のなかで、株価の下落を見込んだサトルに対し、実際の市場はバブルを形成し、サトルの投資成績はマイナスに終わった。

さとるの受けているどのインスピレーションが「高次元の世界から来ているのか」、「表の世界から来ているのか」、「裏の世界から来ているのか」、はたまた「闇の世界の影響もうけているのか」、そして「ほんとうに人類の救済ができるのか」、その結果は第二篇以降で次第に明らかになってくる(と思われる)。

第二篇 『秘密の法』篇(宇宙戦争の真実)
ユートピア建設に向けて、「絶対幸福の境地」と「1億円の資金作り」を目指すサトルは、「心のなかの宇宙戦争」を経験し、『秘密の法』に説かれている教えを実践して、自分の「常識」を変え、世界を、より美しく、喜びに満ちたものにすることができた。そして、自分の人生の目的と人生計画を確信した。
「奇跡物語」第二篇はその実践記である。

第三篇 『エロ―ヒムの降臨』篇(新しい経済学の創造)
ハルマゲドンの危機は、徐々に一人ひとりの生活にまで迫ってくるようになった。バブルの大崩壊、世界的な食糧危機、戦争の危機、金融崩壊は避けられないものとなった。そして、日本においては国家の財政破綻も間近に迫っている。
そんななかで、さとるたちは新しい経済学を打ち立て、善人がサバイバルをして新しい文明をつくる道を探る。

第四篇 『太陽の法』篇(太陽が昇る時)
ロシアのウクライナ侵攻が始まり、世界経済は記録的なインフレとなりバブルは崩壊をはじめ、スタグフレーションの道を歩み始めた。
さとるたちは、「たとえ空に雲海がひろがっても、その上に太陽が輝いていること」を世界の人々に知らしめる。

公開済みの記事をご覧になりたい方は、
⇒GMS02「『奇跡物語』第一篇 記事一覧」
⇒GMS03「『奇跡物語』参考資料一覧」
⇒GMS04「『奇跡物語』外篇記事一覧」
⇒GMS05「『奇跡物語』第二篇記事一覧」
⇒GMS06「『奇跡物語』第三篇記事一覧」
⇒GMS07「『奇跡物語』第四篇記事一覧」
⇒GMS08「『奇跡物語』第五篇記事一覧」
⇒GMS09「『奇跡物語』外篇「魔法の経済学」一覧」